ウォーキングがバストアップに繋がる理由とは

ウォーキングといえば、ダイエットで行うものというイメージが強いかと思います。
しかし、ウォーキングはバストアップにも効果がある運動なんですね。

 

ウォーキングを行うこと血行が良くなります。
血行が悪いと、全身に栄養が循環しません。
女性の多くが抱える悩み、冷え性も血行が悪い事が原因です。
血行が良くなると、バストに栄養が行き渡りやすくなります。
バストアップを成功させるためには、バストに栄養をしっかり送れる体質改善が必要となります。

 

正しいウォーキング方法とは

肩の力を抜き、胸を張り姿勢を真っ直ぐすることを心がけて下さい。
ウォーキングの際は、大胸筋に意識を向けて歩くことでバストアップに必要な筋肉をつけることができます。

 

肘を後ろに引くようにして、肩甲骨を柔軟に動かしながら歩くと良いでしょう。
歩く際は、かかとから歩いて下さい。
かかとから歩くことで血行がよくなります。

 

ウォーキングは、毎日30~60分程度行うようにすると効果的でしょう。
ウォーキングにおいての注意点として、バストをあまり揺らさないようにすること。
バストアップには脂肪をつけることが重要なのに、どんどん燃焼してしまい、バストがサイズダウンする原因となります。

 

さらに、バストを支えるクーパー靭帯を傷つけると、胸が垂れる原因となる場合があります。

 

ウォーキングをすることで、バストアップだけでなく、運動不足の改善や、ストレスの発散などにも繋がります。
まさに一石二鳥ですね。

 

 

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